Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
<< September 2017 >>
Google


本のご紹介

本のご紹介
日本の野鳥 (山渓ハンディ図鑑)
日本の野鳥 (山渓ハンディ図鑑) (JUGEMレビュー »)
叶内 拓哉,上田 秀雄,安部 直哉
昆虫コレクション―集めて楽しむ (森の休日)
昆虫コレクション―集めて楽しむ (森の休日) (JUGEMレビュー »)
安田 守
デジタルカメラで再発見!身近な虫の楽しさ、美しさに驚いてください。418種もの昆虫を、超アップ写真と高品質印刷で紹介しています。
はっぱじゃないよぼくがいる (森をあるけば)
はっぱじゃないよぼくがいる (森をあるけば) (JUGEMレビュー »)
姉崎 一馬
葉っぱを見ていると、穴があいているものに気づくことがあります。穴があく理由は、虫が食べたり、風でこすれたりとさまざまです。とくに小さい子どもたちにとって、葉っぱの「目」はとても気になるものです。子どもたちと同じ目の高さでいっしょに見ると、そこには、子どもだったあのころの自然がまっています。あなのあいたはっぱが、森へのキップです。日本の森を撮りつづける写真家、姉崎一馬の写真絵本。
小学校の授業に生きるネイチャーゲーム スタート編
小学校の授業に生きるネイチャーゲーム スタート編 (JUGEMレビュー »)
社団法人日本ネイチャーゲーム協会,体験型環境教育研究会
八ガ岳 (花の山旅)
八ガ岳 (花の山旅) (JUGEMレビュー »)
北原 一三
原村在住の著者です。南ア北岳、北ア白馬岳と並び本州では高山植物の三大宝庫といわれる八ガ岳。岩稜帯が多いため湿性の植物は少ないが、6月下旬から7月上旬にかけてオヤマノエンドウ、ウルップソウ、八ガ岳にしかないヤツガタケキスミレなどが岩場や岩礫地に咲く花々がその最盛期を迎えます。こうした八ガ岳の花128点を紹介しています。
 (JUGEMレビュー »)

ドングリと松ぼっくり
と一口に言っても、
様々な種類があること
に驚かされます。
文化園内の松ぼっくりも
これで調べると
発見があるかも!
調べて楽しむ葉っぱ博物館
調べて楽しむ葉っぱ博物館 (JUGEMレビュー »)
多田 多恵子, 亀田 龍吉
ちょっと気をつければ目に
入る葉っぱの美しい
写真カタログ図鑑。
見つけて楽しむきのこワンダーランド
見つけて楽しむきのこワンダーランド (JUGEMレビュー »)
大作 晃一,吹春 俊光
キノコの実物大写真が掲載
色彩も普段実際に目にしている実物に非常に近く、よい写真が掲載されています。
キノコ採りを趣味としている人が同定に困ったときにはきっと役に立つでしょう。
写真がきれいなので、十分楽しめる内容です。
拾って楽しむ紅葉と落ち葉
拾って楽しむ紅葉と落ち葉 (JUGEMレビュー »)
片桐 啓子, 平野 隆久
紅葉のしくみや拾った
落ち葉の楽しみ方まで
紹介します。
「縄文 土器・土偶づくり講座」 始まりました
category: 縄文文化 | author: boo

縄文阿久友の会の皆さんが中心となり、土器・土偶制作が始まりました

 

縄文土器の資料を見ながらイメージをふくらませて制作

 

作品は乾燥させて9月に野焼き予定です

comments(0) | trackbacks(0) | - | - | PAGE TOP↑
縄文食ドングリ講習会開催
category: 縄文文化 | author: shizenbunkaen
 5月1日〜2日に阿久友の会による「縄文食料理講習会」が開かれました。
5月1日はドングリのアク抜き等の準備作業を行いました。


ドングリクッキー、ドングリおはぎ、ドングリパン、鹿肉の焼肉などを作ります。


会員8名、受講生は大人9名子供6名、全部で23名です。


出来上がりをみんなで試食。


貝のスープも。


ドングリパンも焼きました。

次回は、7月28日(火)、29日(水)の八ヶ岳ワンダーランドで作ります。
お楽しみに。

縄文阿久友の会へはこちらから
http://www.jomon-akuyu.com




comments(0) | trackbacks(0) | - | - | PAGE TOP↑
遺跡・考古館巡り第二回「山梨県立博物館・釈迦堂博物館」
category: 縄文文化 | author: shizenbunkaen
 「2012星降る里からの縄文文化の発信講座」の第二回遺跡・考古館巡りを開催致しました。
二回目は「山梨県立博物館・釈迦堂博物館」です。
9時に文化園を出発し、午前中山梨県立博物館にて、学芸員の方の解説で、甲斐の国の歴史を縄文時代から近代にかけて学習しました。昼食後、釈迦堂博物館へ。


学芸員の方から釈迦堂遺跡の発見とその後の博物館建設のお話をお聞きしました。


長野県と違って山梨県の土器は大型のものが多い。何故なのか。また、土偶は
壊されたものなのか、農耕はあったのか等、興味深いお話しをしていただきました。
comments(0) | trackbacks(0) | - | - | PAGE TOP↑
遺跡・考古館巡り第1回 開催
category: 縄文文化 | author: shizenbunkaen
 「2012年 星降る里からの縄文文化の発信講座」

今年度の第1弾として6月16日(土)に 遺跡・考古館巡り 第1回「山梨県立考古館・南アルプス市周辺」を開催しました。


最初に訪れたのは、南アルプス市の「ふるさと文化伝承館」。
平出講師の説明で、国指定重要文化財「鋳物師屋遺跡出土品」等を見学。


昼食後、山梨県立考古館へ移動。会田先生、平出先生の解説を聞きました。


最後に、雨も上がったので、山梨県立考古博物館で記念撮影。

comments(0) | trackbacks(0) | - | - | PAGE TOP↑
第2回縄文文化講座「阿久遺跡の発掘について」を開催しました。
category: 縄文文化 | author: shizenbunkaen
 6月2日(土)13:30から
「21012年度 星の降る里から縄文文化の発信講座」の第2回縄文文化講座「阿久遺跡の発掘について」を開催致しました。
 阿久遺跡は中央自動車道建設に係わる発掘調査により、縄文時代前期の方形柱穴列を伴う環状集落址、立石・列石を中核とした径120mにおよぶ環状集石群等の新発見が相次ぎました。遺跡の重要性が明らかになるにつれて保存が話題に上るようになり、長野県考古学会を中心に保存運動が始まり、新聞・テレビ等をはじめとしたマスコミも積極的に取り上げ全国規模へと発展しました。その結果、当初の工法を変更し発見した住居址等は砂で埋め戻されました。
 今回、元原村文化財係長の平出一治氏によって、発掘時に撮影したスライドをもとに、発掘当時の阿久遺跡について解説していただきました。
 次回、6月30日の14:00〜開催予定の第2回縄文文化講座「阿久遺跡の発掘についてその2」では、おもに住居址を中心に引き続き解説していただく予定です。


comments(0) | trackbacks(0) | - | - | PAGE TOP↑
SELECTED ENTRIES
Starlight
CATEGORIES
ARCHIVES
RECENT COMMENTS
RECENT TRACKBACK
LINKS
PROFILE
OTHERS
SEARCH